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2007.10.28

10月28日

・奇跡の勇神
毎週欠かさず見ていたわけではなかったので、たまたまテレビを付けて放送していた回がコウタのお父さんが禁煙する話。
当時は煙草の何がそんなにと思っていたのが、吸っていた時期のある今ならわかる。
そして話が進んでキングエクスカイザーかと思いきや初めて見るドラゴンカイザー。
「おー」と登場したシーンは感動したのですが、次の瞬間あらぬ奇声を発しながら敵を攻撃し始めて物凄いショックを受けたのを覚えています。
また時間を置いて運良く見たのがグレート初登場の回だったのも。

・The Last Soul
胸の部分からビームとか火じゃなくてミサイルが出ることに型破りに見えるエルドラⅤも、いい意味でガンソードの世界のルールの上にいるんだなと思った。

・キレる一歩手前
こういう風な場面ってどこかで見ているはずなのに思い出せない。

・容赦なし
同じようなことを誰かやってそう。

・理不尽な暴力
よくわからない。

・だが断る+α
初めて見たときからシンの最後にしか見えなかった。
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Posted at 00:53 | 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2007.10.13

10月13日

・DESTINY BLAZE
マスターファイルがなくなっていたので、目に付いた部分を修正するついでに作り直した。
直せたところはイザークの肩。他は無理。

・最凶マシンロボ
出オチ。

・炎皇合神!デスティニーグラヴィオン!!
グラヴィオンまだ見てない。

・A'sの咆哮
何にでも合う曲。
中途半端に。

・XTC
本編より3本録りの3本目が最終回だったウィッチブレイディオが衝撃的だった。

・黒狼
ヒーローが変身してこその特撮物のはずが、変身前の殺陣の方をもっと見ていたいと思う不思議な番組だった。失礼な話ヒロインに全く魅力を感じなかったので、それが素直に面白いと言えない一番の理由かもしれない。
白夜の魔獣は素晴らしかった。

Posted at 20:14 | 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2007.03.26

久しぶりに更新

手が滑ってウイルス起動したり、また電源ユニットのコネクタが焦げたりと、適当に対処してたら更新しようかなという気分になり、いざ文章を書くとなると物凄い拒否反応が出る。
それでも夜眠ることに何故か恐怖を感じて、疲れて眠るまで起き続けていたなんてことをしていた時期に比べたら大分マシか。

気分次第で行きます。
Posted at 23:54 | 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2006.12.22

明日明後日明々後日でクリスマス

・コードギアス~反逆のルルーシュ~ 第11話「ナリタ攻防戦」
今回も面白かった。
アニメ見ながら次の展開に胸躍らせるっていうのは本当に久しぶりです。



「不謹慎です!」
「え、どして?」
「教えて差し上げましょうか?」
「いえ……遠慮します……」
マイペースに振舞う上司に困っている部下という関係かと思いきやそうでもなかった二人。
ロイドの胸ぐらを無表情に掴み上げるセシルさんに、ランスロット組のヒエラルキーを見た。




ランスロット(スザク)vs紅蓮弐式(カレン)。
性能で紅蓮、パイロットでランスロットだと思っていたので、紅蓮弐式の健闘に驚いた。
右手の輻射波動を使いランスロットを翻弄。
連射可能で一撃必殺の威力があり、防御としてもランスロットの武装をほぼ無力化出来るほどの性能。
番組序盤からスザクの技能と機体の性能でほぼ無敵だったランスロットに決して劣らない力を発揮。
今回で決着が付く訳も無く、紅蓮の足場が崩れ崖から転落し右手が破損。
ゼロの命令で撤退。
いい流れだと思った。
今回のことで紅蓮対策に何かしら強化、作戦を練ってくるだろうし、今後またあるであろう対戦が非常に楽しみに。


追い詰められたゼロ。
外から見れば仮面を被っているため平然としているように見えるが、実際は追い詰められ焦るルルーシュ。
これが情けなく見えないからいい。



戦闘終了後、何処かで見かけた人影が。
めでたく生きていたジェレミア卿。
「オレンジじゃないんです……ゼロォォォォォォ!」
と叫んで崩れ落ちる。
まさかこれで今度こそ本当に死んだとかいうオチだろうか。
トラックの中にC.Cが入っていたのと同じカプセルがあったから、もしかしたらジェレミアがギアス手に入れるのではと不安に思ってしまったので、これはこれでよかったか。
そしてシーンが切り替わり、今週のオレンジ君の出番は終了。
轢いて行かないのか。残念。



Posted at 22:44 | 未分類 | COM(0) | TB(1) |
2006.12.18

コードギアスが面白すぎる

年末に向けて垢があるだけ再UPしていこうかなと。
年が明けたらどうするか。
結局、調子を戻そうと更新しようとしてみたものの駄目だったし。
落ち着くまで閉めてみるのもいいかもしれない。
一応、ここだけは残して。
出口の無い迷路とかトンネルとかよく言ったものだなと思う。
使い古された表現ながらピッタリとはまってはずれない。
どうにしかしたい。

・コードギアス~反逆のルルーシュ~ 第10話「紅蓮舞う」

「今貴方に関わっている時間はないんですよ、オレンジ君」
こういう神経を逆撫でする台詞を言ってくれないかと思っていたら本当に言ってくれた。
やはりオレンジ事件は生で全国区に放送されたことによってメディアを通して既に全国民に知られているということかな。
ギアスを使われてその効果が一番尾を引いてるのはこの人だろう。
ある意味「死ね」より酷い。


そして怒り心頭のジェレミアの前に現れたのはカレン操る新型、純日本製ナイトメアフレーム紅蓮弐式。
こiいつの右腕はいいですね。
こういう腕っていつから好きになったんだろう。
真っ先に思い出したのは『るろうに剣心』に出てきたスパイダーマンみたいな人。
次いでハイゴッグ。
それより他に何か知ってるとは思うんだけど。


右腕の危険性に気付くも見切れず、シャイニングフィンガー的な物が火を噴いてジェレミア卿敗北。
生死の行方は。
脱出装置が動いたからには生きてると思いたい。
お約束だと、何かしらで復活して重要なところでルルーシュの邪魔をするキャラになりそうなのですが、安易にそんな風にはなって欲しくない。
もしくは今回のことで精神異常になって最終話のエピローグ辺りで本当にオレンジ畑耕してそうな気もする。
見舞いに行ったヴィレッタがフルーツ盛り合わせのバスケットを持っていて中にオレンジ見つけて発狂とかも。
死んでた場合は墓前にオレンジが山ほど添えられていそう。
ネタ想像には事欠かないなこの人。
先週の「腐ってやがる」は変顔になったジェレミアにこそ似合うと思った。
巨神兵がどうこう言ってる場合じゃない。
しかし「イレブン風情の技術」と侮り、手前ゼロに馬鹿にされ頭に血が上っていたにも関わらず、右腕に何かしらあると気付いたあたり、ジェレミア卿の技能は普通に高いものではないかと思った。
ただこういったシチュエーションでそれほど強くも無い敵キャラが気付いてしまうとどうにもならないというのもお約束。
「あの右腕何かある!」と気付いた時点で視聴者は「あ、ヤバイ」となり、
「間合いさえ取れば!」の台詞で「あ、これは腕が伸びてやられるな」と思ったはず。
次回のOPからジェレミアが消えている、もしくは白黒になっているようなことがないことを祈ろう。

・web拍手返信
>3バルカン最高っス。真面目なMADしか作らない人だと思ってました、すいません
どうもです。
ということは今でもファイズ好きということですか。
笑える物とか難しいですし、浮かばないから確かにあんまり作らないですね。
作れないと言った方が正しいのですが。
Posted at 18:17 | 未分類 | COM(0) | TB(0) |
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